ドアボタン方式による乗降方法について

本来であればJR水戸線では全ての普通列車で、ドアは乗客自らドア横のボタンを押して開閉するものでしたが、新型コロナウィルス感染症予防対策の一環として列車内の換気をより一層よくする目的で、緊急事態宣言が発表された翌日の2020年4月8日始発より、駅に到着するたびに全てのドアが自動で開くようになりました。
緊急事態宣言が解除になった後も対策は続いているため、ドアが自動で開く間はドアボタンの説明は公開休止とさせていただきます。
何卒、ご理解ください。
inserted by FC2 system