水戸線っていがっぺ?
当サイトにおけるコンテンツについて
当サイトで公開しているコンテンツは、すべて著作権法により公的に保護されています。
当サイトを美術館と見立てるなら、コンテンツは額縁などに入れてきちんと管理している「展示物」です。転載者はあたかも落ちていたように「拾い物」といいますが、当サイトで公開しているコンテンツはインターネット上に捨てているわけではありません。勝手な解釈でコンテンツを持ち出さないよう、お願いいたします。
ここでのコンテンツとは、当サイトに掲載されている文章・画像・動画などの全ての掲示物をあらわします。


コンテンツの保存について
個人で楽しむ場合に限り、コンテンツをパソコンなどの端末への保存を認めます。
ウィルス対策は万全ですが、万が一ダウンロードの際にウィルスに感染しても当サイトに責任は無いものとします。


コンテンツの保護について
営利・非営利を問わず、当サイトのコンテンツを許可無く勝手にインターネット掲示板やSNS、他サイト・ブログなどのインターネット上に転載することを固く禁じます。また、ポスターやチラシ、雑誌等に転載して配布・販売することも禁じます。
当サイトのコンテンツをどうしても使用したいという場合は、事前に「連絡掲示板」にて使用許可の申請をお願いしています(書式は自由)
画像の直貼りやスクリーンショットの掲載は認めません。ただし画像の直貼りまたはスクリーンショットと併せて、そのコンテンツの直リンクもしくは当サイトのトップページのURLを貼れば特別にOKとします。なお、直リンクを貼る場合、許可は必要ありません。


YouTubeで公開している動画について
公開している全ての動画において、申請無しには二次創作などの使用を認めません。
使用したい動画がある場合は、営利・非営利に関わらず無償で提供します。申請方法は、使用したい動画へ直接コメントください。動画を直接ブログ等へ貼り付ける場合は、必ず埋め込みコードを取得してください。その場合は連絡は不要です。

事後申請でもかまいませんので、使用したら必ず連絡ください(できれば事前申請をお願いいたします) なお、提供した動画が公序良俗に反していたり、誰が見ても不快に思うような作品に使われた場合、使用停止を求めます。


コンテンツの無断使用に係る違反規定とその対象者の認定

●営利・非営利に関わらず、当サイトのコンテンツをあらゆる媒体に無断転載した者、それらをさらに営利・非営利に関わらず、あらゆる媒体に無断転載した者を違反対象者とします(後者は初出が特定できなくとも、関わった者全てを違反対象者とみなします)

●インターネット掲示板に当サイトのコンテンツが無断転載された場合は、管理者に対し削除を要請します。書き込みを削除するかは投稿者の判断に従うとした場合、その投稿者が応じない時は管理者にも責任があるものとし、投稿者、管理者の両方を違反対象者とします。



規定違反者への対応
インターネット上でのトラブルの対応としては、連絡が取り合えるのであればネット上で穏便に済ませたいと思います。しかし無理な場合はプロバイダーを介して違反対象者の身元を特定して直接面会し、話し合いにて解決をさせていただきます。場合によっては警察官などの第三者の立会いを行うほか、違反対象者が未成年の場合は、その保護者にも立ち会っていただきます。何度も違反を繰り返すなど極めて悪質な者については、茨城県警生活安全部のサイバー犯罪対策課に通報します。

最近問題になってきているツイッターでの無断転載については、直接本人にツイートの削除を要請しています。要請にしたがってもらえない場合は、ブロックやスパム報告ではなく、ヘルプセンターに違反申告をします。

営利目的で作成されたポスターやチラシ、雑誌等への無断転載トラブルの対応につきましては、より厳しい処置をとらせていただきます。


外部素材の取り扱いについて
音楽素材、各種アイコンは配布元の利用規約に従って使用しています。配布元とトラブルにならないためにも素材は当サイトから転載するのではなく、必ず配布元からダウンロードしてください。配布元については「リンク集」の素材屋さん等に掲載しています。


補足

●コンテンツを直リンクする場合、ディレクトリやファイル名が変更になってリンク切れとなる場合もあるのでご了承ください。

●個人ホームページ、個人ブログのウェブマスターに限り、当サイトのコンテンツの模写、複写を認めます(※コピー&ペーストは不可)
模写、複写した内容が間違っていた場合に備え、当サイトを参考にした旨をページの端にでも記載しておくことをお勧めします。記載は任意ですが、できればトップページのURLとサイト名を記載してください。
http://mitoline.web.fc2.com/(水戸線っていがっぺ?)



お願い
googleの画像検索で出てきた画像は、クリックすると掲載元のサイトへ移動します。
Yahoo!の画像検索で出てきた画像は、クリックするとスライドページへ移動し、下部に掲載元のURLが記載されます。
検索で出てきた画像を検索サイトから転載するのではなく、必ず掲載元を確認し、掲載者からの許可を得て使用しましょう。


※このページに掲載している内容は状況に応じて予告無く変更になることがあります。現在の情報は2019年12月29日に改定されたものです。
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